不用になった子ども服を定期的にリサイクルショップに持ち込んでいます。

現在40代前半の女性です。

これまでに何度か不用品を処分しています。

最近では子どもが成長して私の年齢的に今後出産する可能性がないということを考慮して主に子どもの服やグッズなどを処分してきました。

中にはほとんど着用していないようなものやヘビーローテーションしていた衣類もあり、今後使用する機会はなくても処分するのが惜しい気もしました。

しかし不用なものをたくさん持ってしまって部屋が狭くなったり片づけをするのが大変になってしまうかもしれないと思い、子どものものはほとんど処分することにしました。

子供服の処分は、リサイクルショップに

半分程度のものは汚れていたり毛玉ができていたりしたことから燃えるごみとして処分し、まだ使えそうなものはリサイクルショップを利用して買い取ってもらおうと思いました。

ただ地元にはリサイクルショップがかなり少なく、自ずと利用するところは決まってきます。

利用したリサイクルショップは三重県北勢部に店舗を複数構えるモノマニア

私が利用したのは三重県北勢部に店舗を複数構えるモノマニアでした。

モノマニアでは買い取りしてほしい商品を持ち込んだら早ければ30分程度で査定をしてもらえます。

値段については、どの商品にいくらの査定額がついたかどうかを教えてくれます。

なので、あまりいい査定額が付いていなければ買い取りはやめて自分で持ち帰ることもできます。

査定額に納得できたらそこで申込書にサインをしてお金をすぐに受け取れるようになっています。

最も多かった時では段ボール箱3箱分程度の子供服を処分

子どもの不用になった衣類は定期的にモノマニアに持ち込んで買い取ってもっていました。

最も多かった時では段ボール箱3箱分程度の量になりました。

その中には衣類だけでなく、帽子や靴などの雑貨も含まれています。

この時は衣類の中でもモノマニアが特に買い取りを強化しているブランド品があったということで、最終的には2000円程度の値段が付きました。

子供の衣類は捨てずにリサイクルショップへがお得

子どもの衣類は子どもの成長が早いということからものによっては使用頻度が少なく、そのような商品は仮にブランド品でなくても比較的高い値段で買い取ってもらえる可能性があります。

また逆に子どもの成長は早いし汚すことも多いのであえてリサイクルショップで子どもの衣類を購入する人も多く、それなりに需要はあります。

なので子どもの衣類は、ごみとして処分する前に一度はリサイクルショップに買い取りの依頼をすることをおすすめします。